処理量が多く、ランニングコストを更に押さえたい場合、熱源コストの安価なスチーム加熱方式がおすすめです。 Sシリーズは熱源にスチームを使い、Wシリーズは温水を使用する水処理装置です。
処理容量は100、200、250、300、350、400、450、500、600、700、1000リットル/時間の装置を用意しています。